ヤノ On view in Shibuya
2026.10.23 — 10.29

icon

ヤノ

–

作品に関して

作品名:
ひとしずくの宇宙
コンセプト:

地球を見ていたはずが、宇宙飛行士のバイザーに映る景色だった。カメラは宇宙船の外から船内へ進み、漂う一滴の水を抜け、再び地球へ。視点とスケールが変わっても、ひと続きのワンカットのように感じられる動きを目指しました。巨大な宇宙と小さな水滴を巡る、60秒のループ作品です。

使用AIツール:
Midjourney Seedance 2.5 Seedream 5.0 Pro Suno Topaz

INTERVIEW

AIを使い始めたきっかけは?

思い描いた情景を映像として形にし、自由なカメラの動きや空間の表現に挑戦したいと考え、AIを制作に取り入れました。

AIはあなたの表現をどう変えましたか?

構想を短い試作で確かめながら、視点や光、動きを組み合わせて表現できるようになりました。

AIで今後やってみたいこと

映像の連続性と空間の見せ方をさらに磨き、短い時間でも印象に残るMVやショートフィルムを作りたいです。