MASHTUNE:AI On view in Shibuya
2026.07.31 — 08.06

sample

MASHTUNE:AI

作品に関して

作品名:
残骸
コンセプト:

とどめ氏がプロデュースする中野ヲノカの楽曲をもとに、実写の都市をさまよう“油絵の少女”を描いた。他者の視線や承認、欲望によって上塗りされた自分を脱ぎ、剥がれた筆触の奥に残る「それでも愛されたい」という願いを、現実と絵画が反転する映像詩として表現した。

使用AIツール:
Seedance Suno

INTERVIEW

AIを使い始めたきっかけは?

自身でMVを作りたかったからです。

AIはあなたの表現をどう変えましたか?

想像しているイメージをある程度映像化できるようになりました。いまはそのイメージを持つほうが大変になってきています。

AIで今後やってみたいこと

AI動画を触りはじめたときからのコンセプトなのですが「普通(違和感のない)のMV」を作り続けたいです。